誰も俺が判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ

 

誰も俺が判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろはタイトル通り、誰からも判らないほど存在感が薄くなってしまった男が主人公です。
しかも、存在が判らなくなるだけではなく、主人公が干渉したものも誰からも判らなくなるという超能力まで得てしまいます。

これだけの超能力があれば最強伝説でも作れそうな気もします。
もっとも”誰もわからない”ので、都市伝説的なものになりそうですがwww

主人公はそのことに気づいていたのかどうか微妙ですが、最強伝説など目指さず、無難にエロ伝説を作り上げることを目指します。
主人公の能力は女の子に悪戯をするには最適な能力です。
どんな場所に入ってもお咎めなし。しかも、干渉した者も存在感がなくなってしまうので、大勢の前で悪戯しても誰も気にしないのです。
この能力を使えば学校に忍び込んでイタズラしても誰も文句を言わないのです。

これほど恐ろしい能力をスケベに使うとは・・・完全に方向性を間違っていますが、結果としては楽しめます。
何しろ何をやっても主人公が判らないので、非日常的な状況下の悪戯をし放題なのです。
主人公が暴走すればするほど、学校は大変なことになってしまうますが、誰も気にしません。

気に入った子を無茶苦茶に悪戯しまくる主人公ですが、本人たちはまったく気にしてないので問題ないだろと言わんばかりです。
ちなみに主人公は暴走するあまり学校内だけでは我慢できなくなり、臨海学校でも大暴れしたりしています。

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